お客が集まる の記事一覧

そのお客、ホントにあなたの美容室に必要なお客ですか?

あなたのサロンで、スタッフが嫌がるお客はいませんか?

 

例えば・・・

■注文がやたらと多いお客

■セクハラまがいの話をしてくる男性客

■友達感覚になってしまい、値引きを強要するお客

■予約時間を守らない遅刻常習のお客

■営業時間外に強引に予約をとろうとするお客

 

例を挙げると結構出てきませんか?
(ちなみにこれらは私のサロンの過去の実例です)

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Webを活用すれば集客は簡単にできるという本当の意味

あなたの美容室では、どうやってお客さんを集めていますか?

ブログ、ホームページ、DM、ニュースレター、口コミ、紹介、ポータルサイト、メルマガ、SNS、WEB広告、ポスティング、折り込みチラシ、フリーペーパーなどなど様々な答えが返ってくるかと思います。

 

その中でも、集客効果が薄く悩んでいるのはなんでしょうか?

 

おそらく多くの方がWEBを使った集客と答えるのではないでしょうか。

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SEO対策で役立つ無料診断ツールの見方と使いかた

サイトを運営する際にSEO対策をすることは重要なポイントになります。

あなたのサイトが、どれだけ評価され上位に表示されているのかを調べることができるのが「SEO診断ツール」です。

 SEO診断ツールには、様々な種類がありますが、今回は無料で簡単に使うことができる「SEOチェキ」の使用方法をご紹介します。

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売り込まずに美容室にお客さんが集まる?価値の信頼性が上がる3つの方法

私の講座やセミナーでも毎回お伝えしていますが、人が集まる理由はシンプルです。

見込み客に対して、提供する商品やサービスが「良さそう」という情報が届くことで人は集まります。

ぶっちゃっけ、商品サービスが良いか悪いかは購入するまでわからないわけですね。

つまるところ、経営者のあなたがやることは、見込み客に「本来の価値を余すことなく伝えること」です。

となれば、あなたが伝える価値(情報)の信頼性を上げることが大切になります。

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ブログやホームページを上位表示させる穴場キーワードの選び方

今回は、SEO対策でブログやホームページを上位に表示させるためのキーワードの選び方についてお伝えします。

 

あなたが、どれだけ多くの記事を書いていたり、内容の充実したホームページを持っていたとしても、正しいキーワードの選び方をしていない場合、それらのブログやホームページは見られる機会はありません。

 

SEO対策で上位に表示させるためには、下記の2つを意識してみてください。

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美容室の集客にインスタグラムを活用!まず最初にやることは?

美容室の集客にインスタグラムを活用することはオススメです。

なぜなら、インスタグラムには女性ユーザーが多い上に、写真メインの投稿は美容室の価値を伝えやすく、美容室との相性は抜群だからです。

ブログとは違い、投稿作業もオシャレで簡単。

女性スタッフも比較的取り組みやすいことなども挙げられますね。

 

実際に弊社直営のサロンでは、インスタグラムからの新規集客が非常に増えていますし、最初からスタッフを指名でご来店いただくなどでリピート率も高い傾向があります。

取り組み次第では、他者メディアよりも質の良い集客活動が可能になるでしょう。

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美容室集客で重要!? アメブロカスタマイズの必要性とサイドバーの配置方法

新年、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今回はアメブロで、集客をしている方へより集客効果を上げるために、おすすめのカスタマイズ方法についてお伝えします。 

アメブロのサイドバーには、様々なメニューを配置することができ、どこに何を表示するのかを自由に決めることができます。

目的に合わせてどんなメニューを配置するのか?ということが重要なポイントです。

それでは、どのようにサイドバーのメニューを配置して行けば良いのか、詳しくお伝えしていきます。

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美容室のブランディングは難しい?今すぐブランディングする3つの方法

厚労省が発表した統計によると、美容室の件数は昨年(平成27年度)も増加し、24万を越えたというデータがあります。

厚生労働省は2016年11月17日、平成27年度衛生行政報告を発表した。2016年3月末現在の美容所数は24万0299店で、24万台に達した。従業美容師数も50万4689人で、こちらも50万の大台を突破した。美容所数、美容師数ともこれまでの最多で、衛生行政報告をみるかぎり美容業の拡大は続いている。

※引用元 http://ribiyo-news.jp/?p=19128

 

ちなみにこのデータは、アイラッシュ専門店などの美容所登録のお店が含まれていますし、廃業届け未提出の美容室も含まれていることは前々から指摘されています。

なので、実際の美容室の数はこのデータよりはもっと少ないということですね。

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