ヘアサロンにホワイト経営が必然な3つの理由

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スタッフの離職率を下げたい・・・

 

求人で困っているが人が集まらない・・・

 

これからはお客様に選ばれる以上に美容師に選ばれるサロンづくりが必要です!

 

【人も利益も残すホワイト経営】の風が美容業界にも吹き始めています。

 

ヘアサロンにホワイト経営が必然になった3つの理由をお話します。

 

ヘアサロンにホワイト経営が必然な3つの理由

 

1.スタッフが売上を創り、伸ばし続けてくれる

2.時代的、社会的にスタッフを大切にする事が重要視される様になってきた

3.既存のスタッフが新たなスタッフの広告塔

 

 

1.スタッフが売上を創り、伸ばし続けてくれる

 

サロン経営はスタッフがいてこそ、オーナー1人の売上では限界が見えています。

 

スタッフがいるからこそ売上を創出し、伸ばし続け、サロンが成長し続ける事ができるのです!

 

 

2.時代的、社会的にスタッフを大切にする事が重要視される様になってきた

 

国としても【働き方改革】を推進しており、地方自治体・行政も取り組みが進んでいます。

 

とは言え、労働環境がそれほど向上していないのが美容業界・・・

 

美容業界だから・・・と言った言い訳はもはや時代や社会が許してはくれません

 

経営者としてホワイト経営は、積極的に取り組むべき課題なのです

 

 

 

 

3.既存のスタッフが新たなスタッフの広告塔

 

ホワイト経営が実践されると既存のスタッフは周りの美容師に自分のサロンの自慢をします(以前勤めていたサロン環境が悪かったスタッフほど。)

 

それを聞いた美容師は現在勤めているサロンの労働環境と比べてどう感じるでしょうか?

 

キャリアのある美容師ほど適正な評価を求めています

 

既存のスタッフを大切にしない限り、いくら求人をしても無駄ではないでしょうか?

 

 

あなたのサロン経営はブラックですか? ホワイトですか?

 

時代は今【ホワイト経営】を強く支持しています

 

あなたのサロンも流れに乗り遅れない様に、間違いなくホワイト化すべきでしょう。

 

当たり前ですが、スタッフが離れなければ、お客様も離れません

 

経営者にとって1番大切にしないといけない存在は、お客様ではなく、スタッフなのです

 

 

 

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原 和己

原 和己

代表取締役株式会社dish-up
愛知県名古屋市にヘアサロンにコールドプレスジュースカフェを併設させ、美容と親和性の高いトレンド型のクロスセルモデルを展開。ヘアメニューだけに頼らない新時代のサロン運営による収益化を実践している。 正規雇用、業務委託、フリーランス、経営者と美容師として全カテゴリーを経験し、法人化、人事労務整備、助成金に精通する。 『ヘアサロンの働き方改革』を推奨し、【人も利益も残すホワイト経営】を実現。 美容室の法人化、スタッフ求人問題、離職率の低下、助成金の活用をメインテーマに多くの美容室経営者をサポートしている。
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