私たちの経営戦略を暴露します

 たった3年で70店舗へと事業展開した全国展開戦略(北原)

 小さな美容室で助成金数百万確保した超ホワイト経営戦略(原)

 客単価1万円オーバーのメンズサロン高付加価値戦略(鵜飼)

 ロイヤルカスタマー売上比率60%越えのLTV高額化戦略(鈴木)

地方の美容室経営者である私たち4人の「経営戦略」を

お伝えしたいと思うのですが・・・

 

 

あなたに質問があります。

 

あなたはどんな経営戦略で経営してます?

 

 

この質問に対し、もしあなたが第三者に対して

わかりやすい回答を用意できない場合は・・・

 

今後のサロン経営において、

大きな問題となってくるかも知れません。

 

なぜなら、美容室の店舗数はいまだに増加傾向の中、

人口は減少する一方であり、その中で生き残るためには・・・

 

明確な強みを持って運営する必要があります。

 

規模や立地、価格比較で選ばれる状況から

脱出しなければいけないのです。

 

つまり、小さな美容室こそ「何をもってどう戦うのか?」

といういわゆる「経営戦略」が大切となってくるのです。

 

 

重要指標を決め、やらないことを増やす

 

経営戦略においては、運営における重要指標を極限にまで絞り、

「やらないこと」を決めることが最大のポイントです。

 

このイベントは、聞いて終わりにならないよう

あなたの質疑応答にもしっかりとお受けしたいと思います。

 

当日は、4人の経営者からヒントを得ることにより、

あなたの経営戦略を見直す機会としていただければと思います。

 

 

ちなみに、今回も「みんなでイベントやりたいね」という

一言から始めた企画ですので・・・

イベントでの利益は考えていません。

 

赤字が出なければいいという設定の

参加費に抑えています。

 

 

あなた自身の「経営戦略」を精査するためにも、

このイベントに参加してみては如何でしょうか??

 

 

コラボ企画

「経営戦略ミーティング2019」

♦︎日時:2019年2月25日(月)  

 <タイムスケジュール>

 開場 10:30〜  オープニング 11:00〜

 第1講義   北原孝彦(ディアーズ)

  11:15〜12:45  「たった3年で70店舗へと事業展開した全国展開戦略」

 第2講義   原和己(ルスリー)

  13:00〜14:30  「小さな美容室で助成金数百万確保した超ホワイト経営戦略」

 第3講義  鵜飼耕平(トレサンパ)

  14:45〜16:15  「客単価1万円オーバーのメンズサロン高付加価値戦略」

 第4講義  鈴木和敏(カミケン)

  16:30〜18:00   「ロイヤルカスタマー売上比率60%越えのLTV高額化戦略」

 

♦︎場所:JR神田駅(東京)近辺 ※申し込み後にご案内します

♦︎定員:70 

♦︎参加費 (どちらかの受講票をご購入ください)

 ワンデー受講:10,000円 ※全ての講座を受講可

 ポイント受講:5,000円 ※どれか1つの講座のみ受講

♦︎お支払い方法:クレジットカード払い or コンビニ決済

 

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参加のお申し込みはこちらから

※申し込み後すぐに届くメールのご案内から決済をお願いいたします。

※迷惑メール設定で届かない場合があります。メインでお使いのアドレスで登録ください。(gmail推奨)

※決済後、決済確認画面より入場券をダウンロードし、当日会場までお持ち下さい。

※イベントに関するお問い合わせは鈴木のLINE@までお願いします。

 

イベント出演者プロフィール

 ■北原孝彦(きたはらたかひこ)
ディアーズ 代表(本社長野市)

 

専門学校卒業後12年間、美容室に勤務しながらアフィリエイトに取り組みWEB集客を学ぶ。

 

『思い描いた未来を具現化する』をモットーに美容サロン「Dears(ディアーズ)」で全国展開を構想。地元長野にて2015年に開業し翌年には2店舗目を展開。

 

アフィリエイトで培ったスキルを活かし、オープン3ヶ月で予約が1ヶ月先まで埋まる人気サロンに成長させる。

 

その後 長野発の美容室として全国展開を推進し、3年で28都道府県70店舗まで事業を拡大(2019年1月時点)。

 

美容室業界が抱える雇用問題改善にも取り組んでおり、「週休2〜3日」「フレックス制」「管理職なし」などスタッフが自由に活動できる働き方改革を推し進めている。

 

2020年8月までに全都道府県に出店する目標を掲げ活躍中。

 

■執筆メディア&講演活動

 ■原和己(はらかずみ)

株式会社dish-up 代表取締役(名古屋市)

ホワイト経営プロデューサー

    

愛知県名古屋市にヘアサロンにコールドプレスジュースカフェを併設させ、美容と親和性の高いトレンド型のクロスセルモデルを展開。ヘアメニューだけに頼らない新時代のサロン運営による収益化を実践している。

 

正規雇用、業務委託、フリーランス、経営者と美容師として全カテゴリーを経験し、法人化、人事労務整備、助成金に精通する。

 

『ヘアサロンの働き方改革』を推奨し、【人も利益も残すホワイト経営】を実現。

美容室の法人化、スタッフ求人問題、離職率の低下、助成金の活用をメインテーマに多くの美容室経営者をサポートしている。

 ■鵜飼耕平(うかいこうへい)

Tres Sympa 代表(名古屋市)

メンズ市場開拓コンサルタント

 

名古屋市内でメンズサロンを3店舗を展開し、支店オープン以来前年比約120%の売上アップを継続中。

 

美意識の高いビジネスマン「働く男性」をターゲットとし、全席個室型理容室を展開。

上質な男性に「エイジングケア」を中心としたメニュー戦略を行い

・ケアメニューオーダー率100%

・リピート率95%

・客単価11000円

と驚異の数字を叩き出している。

上質なお客様へのステップアップ、男性の客単価UPメニューを得意とする。

 

男性の身だしなみ意識に着目し、理容業界初の「ヘアケア」「オーダースーツサロン」「パーソナルジム」を融合させた上質男性のための「トータルビューティーサロン」をオープン。

世の中の男性の「美のライフスタイル」を構築できる次世代型メンズサロンを目指しています。

 鈴木和敏(すずきかずとし)

株)髪研 代表取締役(福島市)

SBA(サロンビジネスアカデミー)主宰

 

福島県内で8店舗の小さな美容室を運営。

25歳の時に一人で開業して以来、0%〜5%以下の離職率を13年間継続中。

 

開業当初は「美容師の延長」で職人経営をしていたが、震災で資金ショートした時に「このまま職人経営ではスタッフを不幸にする」と感じ、経営者への転身を決意。

 

35歳でハサミを置いてからは、スタッフ一人当たり年間粗利額1,000万という基準値もクリア。

 

社員の平均月収は役職がない若手スタッフの平均でも35万以上を維持し、店長平均は50万を超える。

 

現在は、自身の経験と実績をベースに「年間利益2000万以上」「現場を任せて億越え」などの実現を目指す方へのサポート活動が中心。

 

信条は、「経営者にとってはスタッフが最上位顧客」「美容室経営は美容師の仕事の延長ではなく経営者への転身」など。

 

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