そのお客、ホントにあなたの美容室に必要なお客ですか?

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あなたのサロンで、スタッフが嫌がるお客はいませんか?

 

例えば・・・

■注文がやたらと多いお客

■セクハラまがいの話をしてくる男性客

■友達感覚になってしまい、値引きを強要するお客

■予約時間を守らない遅刻常習のお客

■営業時間外に強引に予約をとろうとするお客

 

例を挙げると結構出てきませんか?
(ちなみにこれらは私のサロンの過去の実例です)

サロン経営者なら「お客様のため」と「売上のため」という事が

常に頭の中にあるので

無理をしてでもお客の要望を満たそうとします。

 

もちろん、お客の要望に沿えるよう最善を尽くすことはしますが・・・

(ムチャぶりは論外で)

 

スタッフを抱えている経営者ですと、嫌なお客を無理に維持することで

スタッフのストレス(精神的・体力的)がかかり最悪、店を辞めてしまう・・

そんなリスクもあります。

 

経営者が現場に出ているうちは、あなたのサロンに必要のないお客は

切り捨てる覚悟が必要です。

我々のような小規模サロンの場合、人材やお金などの資源は限られています。

 

残酷でキツイい言い方になりますが、あなたのサロンの将来の損失を

早く切り捨てることが大事です。

 

そのかわり「あなたのサロンの上位顧客」にフォーカスし、

喜んでもらえるサービスを提供することで売上(利益)を大きく伸ばすことができます。

(なぜ上位顧客に投資することで売上が上がるか?はまたの機会で)

 

嫌なお客は早く切り、あなたのサロンに来ていただきたいお客を

あなた自身で集客しましょう。

広告集客はあなたが来て欲しいお客に、あなたの伝えたいことを

ダイレクトに伝えることができます。

 

見込み客を絞り、見込み客が興味を持つメッセージを、適切なメディアで

効果的に使うことであなたのサロンに行ってみたいと強く思わせることができます。

 

そうすることであなたの作った広告を見て期待をもったお客が来店し、

期待を裏切らない仕事をすることでそのお客はあなたのサロンのファンとなり

継続的にサロンに通ってもらえるでしょう。

 

あなたも広告で集客できるスキルを手に入れてみてはいかかですか?

 

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荒木 卓
・Hair design Precious 代表 ・広告宣伝集客アドバイザー ・静岡県駿東郡長泉町で小さな美容室を運営。 ・どこにでもある美容室を経営してきたが、サロンの飽和状態、人口減少による集客の困難さを感じ、経営方法を転換を余儀なくされ、DMR(ダイレクトレスポンスマーケティング)を学ぶ。 ・セールスライティング、マグネティックマーケティングによる集客及び生涯顧客にするための施策を得意とする。 ・小さな美容室(5人以下)でも、利益率の高い生産性のあるサロン転換、集客、顧客維持のアドバイス、コンサルティングをしている。 ・現在オープン当時と比べ、スタッフ1人当たりの生産性(売上)2倍。客単価は1.5倍上がり、リピート率は80%を維持継続中。
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